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2007年10月

アレスフランチャー、フルアレス

Tom071026000140a

 今日も平日サルベージ~。薄頭35とアレス脚35がドロップ!そしてゲットすることができアレスフランチャー完成!!

防35 HP+2% MP+2% STR+6 DEX+6 INT-3 MND-3 ダブルアタック+2% コンビネーション;ダブルアタック+ Lv75~ 戦ナ暗竜

 の脚です!アレス脚が完成したことでー、アレス装備をコンプリートしました!ありがとう!ありがとう!全部揃って効果が出ることもあって、達成感がより大きい!実装直後の時を思い出すとねーよく完成したわ。人数が多いとまとまらないんだよねー。ここ最近の平日サルは6人でやっていたりしますが、大体のことは6人でできちゃうんだよね。サルは慣れと続けられるメンバーが重要かなー。

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映画「ラストキング・オブ・スコットランド」

Photo

監督:ケヴィン・マクドナルド / 出演:フォレスト・ウィテカージェームズ・マカヴォイケリー・ワシントンサイモン・マクバーニージリアン・アンダーソン

<話>

 1970年、ニコラスは医師の学位を得てウガンダに行く。探究心のみでウガンダに来たニコラスが目にしたものは、クーデター直後でイディアミンが政権を取った矢先だった。ニコラスは偶然アミンを治療したことから主治医に抜擢される。クーデター直後はアミンのカリスマ性に国民は魅了されていたが、次第にアミンは独裁政権へと豹変する。

<感想とか>

 30万人を虐殺されたと言われるウガンダの独裁者アミンの話。ニコラスが主役っぽいんだけどアミン役のフォレストウィテカーが主演男優賞を取っています。

 ニコラスは自業自得とも言えるかな。アミンは怖いね!ニコラス目線で話が進むから本当はバレてるんじゃないかとドキドキしながら見てたー。話の内容の割りに以外に残酷な描写は少なかったように感じたかな。「ブラッドダイヤモンド」とか他のアフリカを舞台にした映画と比べるとね。もちろんそういうシーンもありますが・・。見ている時に思ったんだけど最近似たような話の映画みたなーと、「オールザキングスメン」だね。カリスマで地位を取ってから堕落する所が似てる。権力取ったら結局同じじゃーん!っていう。何のためのクーデターなのやら。☆☆☆☆☆

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アレスソルレット

Tom071017000051a

 最近平日サルベージはゼオルムと銀海を中心に回っています。そして今日アレスソルレットが完成しました!!ありがとう!

防20 HP+2% MP+2% VIT+3 AGI+3 命中+7 攻+7 回避ー7 コンビネーション:ダブルアタック+ Lv75~ 戦ナ暗竜

 の靴です。これで残すはアレス脚35NMのをゲットできればフルアレスに!!コンビネーションが!!楽しみだー!

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映画「バタフライエフェクト2」

  • 監督 : ジョン・R・レオネッティ
  • 出演 : エリック・ライヴリー 、 エリカ・デュランス 、 デヴィッド・ルイス 、 ダスティン・ミリガン
  • <話>

     キャンプ中に仕事で帰ることになり、車を運転していたニックは事故に合う。同乗していたジュリーと友人2りは死亡し、1年後ニックは仕事も捗らないでいた。ニックはキャンプの時の写真を見ていると頭痛が激しくなり、気づくとキャンプに戻っていた。

    <感想とか>

     久しぶりに映画館にいってきました。前作が好きだったので期待大で行ったんだけどねー、いまいちな感じ。上映館数が少ないのもうなずけるわ。1の方が描写が過激だったし展開も良かったかな。2は行動範囲も狭いしね。☆☆☆

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    映画「ルワンダの涙」

    ジョン・ハートヒュー・ダンシークレア=ホープ・アシティドミニク・ホルヴィッツニコラ・ウォーカールイス・マホニー 

    <話>

     1994年ルワンダ、キガリの技術学校で2りの白人のクリストファー神父とジョー教師がいた。学校にはベルギー軍が平和視察で駐留していた。フツ族がツチ族を虐殺し始め、ツチ族の難民が学校に押し寄せ、その数は2000人を超えていた。

    <感想とか>

     ルワンダ大量虐殺の話。この映画製作のスタッフに、虐殺から逃れた人たちが参加しています。「ホテルルワンダ」と内容が被りますが、この作品のコンセプトは大きく違って、前者は国連から見放された人々を救う話。この作品は国連から見放されたことの話。

     ツチ族の少女役の人がどこかで見たことあるなーと思ったら「トゥモローワールド」で身篭ってた人でした。”見放されたこと”をテーマにしてるから、観終わってから何とも言えない気持ちに。「ホテルルワンダ」で沢山の人を救った話はやはり稀なケースなのかな。酷い話ですよ本当に。現在はどうなってるのかな。気になるところです。☆☆☆☆

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    マルドゥク完成!

    Tom071012000158a

     FFにサルベージが実装されてからどれくらいでしょうか。実装直後からやり続けてついに!コンプリート者が!LSの白猫がマルドゥクを全て完成しました!おめでとう!

     サルベージ開始当初はどうなるかと思ったものですがー、完成第一号が出ると次の人も!っていう気持ちになる!実際他のメンバーも完成が見えてきてるし。いやー良かったー。

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    映画「オールザキングスメン」

    Photo

    監督・脚色 : スティーヴン・ゼイリアン

    原作 : ロバート・ベン・ウォーレン

    出演 : ショーン・ペンジュード・ロウケイト・ウィンスレットアンソニー・ホプキンス

    <話>

     1949年ルイジアナ州、軍の出納官ウィリースタークは汚職を訴えていた。数年後、ウィリーは知事選に推薦される。それは都会の有力者が田舎の有力者の得票数を減らすために利用されたものだった。それに気づいたウィリーは精力的な遊説を始める。感情を表に出し、庶民を引き付ける演説をし、ウィリーの支持者は拡大し知事に選ばれる。不正や汚職を批判し続けて知事になったウィリーが今度は自分が汚職をしたと弾劾裁判が始まる。

    <感想とか>

     リメイク作品です。実際の政治家をモデルにしたとか。成り上がっていくまでは好感持てるねー。権力持つと結局同じになっちゃうものなのかな。これ主役はどっちなんだろう。話はショーンペンの役だし、ショーンペン中心に展開してくのにジュードロウの視点でも描かれていたり。どっちでもいっか。序盤と終盤で全然キャラが違うのはショーンペンのなせる技ってとこでしょか。

     リメイクってことで話は既にできてるし、役者も良いし演説の見せ方とかも良い。政治が舞台なのが少しとっつきにくいかもね。☆☆☆☆

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    映画「サンキュースモーキング」

    Photo

    監督:ジェイソン・ライトマン
    出演者:アーロン・エッカートマリア・ベロデヴィッド・コークナーキャメロン・ブライトロブ・ロウアダム・ブロデイサム・エリオットケイト・ホームズウィリアム・H・メイシーJ・K・シモンズロバート・デュバル

    <話>

     タバコ研究アカデミースポークスマンのニックは討論番組で、タバコに反対の議員代理を話術でねじ伏せる。タバコが原因で1日1200人死んでいることや健康ブームもあり、タバコ業界の顔になっているニックは嫌われていた。そして表では決して言わないオフレコの話を記事にされ、ニックは脅迫を受ける。

    <感想とか>

     タバコを題材にした道徳感、倫理感を描いた話。タバコの他にもアルコール、銃、コレステロール、携帯電話等も皮肉っています。

     公聴会でニックが言ったセリフは前々から思っていたことで、吸いたい人は吸って良いよね。わたしは全く吸いませんが。吸った人が肺がんになろうが何になろうが自分の責任ってとこ。勝手に死んでくださいと。ただ、吸わない人の前では少しは考えて欲しいだけですね。

     他にも米人の死因になることが挙げられていて、1番はコレステロール過多らしいです。食べすぎ!最後に出てた携帯電話で脳腫瘍になるっていうのは本当なのかなー。携帯電話から発する電磁波が脳に障害を与えるっていうのは前から知っていたけど。もっと長いスパン、数十年とかいう単位で見ないと結果出なそうな気も。

     ユーモラスに皮肉っていておもしろかった!☆☆☆☆

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    ドラマ「24シーズン6」7~9

    Photo

    出演:キーファー・サザーランドD・B・ウッドサイドレジーナ・キングジェイン・アトキンソン

     CTUに来る上司はいつも嫌な人・・・ではなく良い人!珍しい。話と絡んでロシア絡みの捜査官かと思ったら米愛国者だし。ジャックもそうだけど政府・軍関係者ってこういうものなのかな。国のためなら死ねる!みたいな。

     ジャックの行動力は衰えないなー。そしてCTUスタッフの入れ替わりが早い!大統領も早い・・・。CTUが人間関係悪くないシーズンなんてあたったかなーっていうくらい常にギスギスしてるよねー。たまには一致団結しても良さそうなのに。

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    映画「ブラックブック」

    Photo

    監督:ポール・ヴァーホーベン
    原案:
    ジェラルド・ソエトマン
    脚本:
    ポール・ヴァーホーベンジェラルド・ソエトマン
    出演者:
    カリス・ファン・ハウテントム・ホフマンセバスチャン・コッホ 

    <話>

     1944年オランダ、ユダヤ人のラヘルはオランダ人一家の家に隠れ住んでいたが、ドイツ軍に襲われる。ラヘルはオランダ人に助けられ、レジスタンスの力を借り国外へ脱出しようとする。そこで似たような境遇の人たちも居合わせ、その中にラヘルの家族もいた。船で脱出しようとするもののドイツ軍の待ち伏せに合い全員殺される。ラヘルはなんとか命を拾い、レジスタンスに協力することに。

    <感想とか>

     レジスタンスの英雄の真実の話。真実が明かされて結構話題になった作品です。

     ラヘルはよく生き延びたよねー。本当に。半分くらいでレジスタンスの裏切り者は予想ついて当たったんだけど、まだいたのは驚き!映像のインパクトは「戦場のピアニスト」とかのが上かなー。描写がね。もう誰も信用できない!ってなっちゃいそう。☆☆☆☆

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