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映画「チェンジリング」

出演: アンジェリーナ・ジョリー, ジョン・マルコヴィッチ 監督: クリント・イーストウッド

<話>

 1928年ロサンゼルス、クリスティンの息子ウォルターが行方不明になる。五ヵ月後、ウォルターが見つかったという知らせを受け対面してみると別の子供だった。クリスティンは自分の子供では無いと主張するが、その子供は自分がウォルターだと言い警察には精神病扱いされ精神病院に送られてしまう。

<感想とか>

 実話を元にした映画で当時腐敗していた警察に1りで立ち向かう話。こういうリアリティのあるじっくり観るような作品はクリントイーストウッドの腕が光るんだよねー。明らかに違うのに自分の子にされるのが凄く不気味!☆☆☆☆☆

 最近のアンジェリーナジョリーはなんか怖いっていうか何ていうか・・・。「ボーンコレクター」の頃良かったのに。

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